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[東部地域大学連携×東区認知症に優しいまちづくり事業]認知症への理解を深め、テクノロジーを活かす方法を考える認知症サポーター養成講座を開催しました

福岡工業大学、九州産業大学、福岡女子大学で構成する「東部地域大学連携」では、福岡市東区保健福祉センターが推進する「福岡市東区認知症に優しいまちづくり事業」と連携し、若い世代に認知症への理解を広げるための講座やフィールドワークなどのイベントを行っています。
この取り組みの一環として、10月15日(水)に 認知症ライフサポートワーカーにより「認知症サポーター養成講座」が開催され、本学学生13名と教職員3名が受講しました。

詳細はこちらをご覧ください。                       

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